2020年5月20日水曜日

何故かTinyCOREに惹かれる

軽い。早い。何故かTinyCOREに惹かれる。
 rxvt-unicode -fn "xft:monospace-10" -letsp -5
urxvt -fn "xft:monospace size:10" -letsp -5

この投稿もTinyCORE+Google 入力ツールだ。いろいろ検索してたら、どこかのページでこれをゲットした。
 pango-view --markup --rotate=270 --gravity=east test.txt&
test.txt の中身は
 
ほんじつ
本日は、晴天なり

2020年5月1日金曜日

TinyCore V11 seamonkey

TinyCore V11 とseamonkeyで、YouTubeやYahooニュースのFlashvideoがみれるようになった。それはSeaMonkeyのおかげだ。PaleMoonもFireFoxもOperaも全部だめだったけれど、最後にSeaMOnkeyが音を出してくれた。これで完璧です。

2020年4月25日土曜日

TinyCore v11.1 how to save the volume of alsa master volume

TinyCore Liunxでalsaの音量をセーブするためには、.xsessionにamixer set 'Master',0       90% unmuteと書き込んでおけばよい。そして、filetool.sh -bを忘れるな。
そして、このコマンドでスピーカーから音がでるか確認する。
speaker-test [-Ddefault:1] -c2 -t wav -l1

2020年4月24日金曜日

tinycore 11.1 memo

tinycorelinux 11.1+FMV BIBLO NB50Sで音を出すためには、
snd_hda_intelのmodeオプションにgeneric と指定し、sudo rmmod -f snd_hda_intelし、sudo modprobe snd_hda_intelすればよいのだ。
 これを/opt/bootlocal.shの中に書く。こんな具合。
echo "options snd_hda_intel model=generic" > /etc/modprobe.conf
sudo rmmod -f snd_hda_intel
sudo modprobe snd_hda_intel

それから以下のモジュールが必要だ。
alsa-confog.tcz
alsa-dev.tcz
alsa-modules-5.4.3-tinycore.tcz
alsa-plugins.tcz
alsa.tcz

alsamixerでMキーでミュート状態から抜けて、ボリュームをあげておくとよい。
ボリュームを90%にするには、amixer set 'Master',0       90% unmuteを打てばいい。

そして、このコマンドでスピーカーから音がでるか確認する。
 speaker-test [-Ddefault:1] -c2 -t wav -l1


キーボードをjpにするには、aterm上でsetxkbmap jpとうつ。これを.xsessionに書く。
filetoo.sh -bでバックアップに反映しておくと、次回も反映される。
今回も日本語入力はgoogle日本語入力ツールをオンラインで試すのページだ。
http://www.google.co.jp/intl/ja/inputtools/try/

2020年4月22日水曜日

新型コロナによる外出規制の中、FMV BIBLOにTinycoreを入れてみた。

新型コロナによる外出規制の中、FMV BIBLOにTinycore 11.1 currentを入れてみた。
まず、既存のハードディスクにフルーガル(frugal)でインストール。 ポイントとしては、CorePlusを一旦cdかDVDに焼くということだ。 そして、CDから起動したら、Wifiを使えるようにしたら、tc-install-GUIをインストールするわけだ。ただ、インストールする際には、Download+loadでGOのインストール方法をつかうことだ。そうしないと、既存パーティションを使うことになり、マウントが解除できなくなる。そして、frugal & Existing partitionを選べばいいのだ。そして、Mark Partition Active(Bootale) & install boot loaderのチェックボックスのチェック印を外すのを忘れてはいけない。ものの3分ぐらいであっという間にインストールが終わる。気がつかないくらいの速さだ。日本語表示のためには、home/tcに.fpntsディレクトリを作成し、べつのlinuxデストリの/usr/share/fonts/TTFフォントなんかをコピーすればいい。fc-cache -fvでシステムに反映しておく。pale-moonを入れて、ネットサーフィンだ。ニュースもちゃんと日本語でみれた。やったね!さて、日本語入力は、どうするかだが、google入力ツール https://www.google.co.jp/intl/ja/inputtools/try/を使うという荒業が簡単でよいのかもしれない。この投稿も時間がかかってまどろっこしが、できたよ。

2020年4月10日金曜日

コロナ禍でのdeabian10インストール、sudo apt-get install uim uim-anthy

いつものことだが日本語入力がうまくいかない。なぜかわからない。そして、ほどなく、できるようになる。
今回は、これだ。sudo apt-get install uim uim-anthy
そして、いじる。あれっ、できてるじゃん。ちゃんちゃん。
いつまで、FMV-BIBLO NB50Sを使うの?液晶がもつ限り。

2020年3月21日土曜日

slackware 14.2のseamonkeyにpatchをあて、flashplayerプラグインを最新化する

 まず、slackware linuxの本家projectのpackage検索ページでseamonkeyと打ち、patchをみつける。20200321時点では、seamonkey-2.53.1-i686-2_slack14.2.txzだ。
 ところが、これだけ当てると、seamonkey がZlibがないと怒られるので、zlib-1.2.11-i586-1_slack14.2.txzも一緒にあてておく。
  そして、seamonkeyを立ち上げると、falshplayerが動かなっているので、adobeのサイトからflash_player_npapi_linux.i386.tar.gzを入手する。
 tar -zxvfコマンド で解凍すると、libfalshplayer.soができるので、これを例えばrootの.mozilla/pluginsへコピーしてあげればよい。cp libflashplayer.so /root/.mozilla/plugins