2020年5月1日金曜日
TinyCore V11 seamonkey
TinyCore V11 とseamonkeyで、YouTubeやYahooニュースのFlashvideoがみれるようになった。それはSeaMonkeyのおかげだ。PaleMoonもFireFoxもOperaも全部だめだったけれど、最後にSeaMOnkeyが音を出してくれた。これで完璧です。
2020年4月25日土曜日
TinyCore v11.1 how to save the volume of alsa master volume
TinyCore Liunxでalsaの音量をセーブするためには、.xsessionにamixer set 'Master',0 90% unmuteと書き込んでおけばよい。そして、filetool.sh -bを忘れるな。
そして、このコマンドでスピーカーから音がでるか確認する。
speaker-test [-Ddefault:1] -c2 -t wav -l1
そして、このコマンドでスピーカーから音がでるか確認する。
speaker-test [-Ddefault:1] -c2 -t wav -l1
2020年4月24日金曜日
tinycore 11.1 memo
tinycorelinux 11.1+FMV BIBLO NB50Sで音を出すためには、
snd_hda_intelのmodeオプションにgeneric と指定し、sudo rmmod -f snd_hda_intelし、sudo modprobe snd_hda_intelすればよいのだ。
これを/opt/bootlocal.shの中に書く。こんな具合。
echo "options snd_hda_intel model=generic" > /etc/modprobe.conf
sudo rmmod -f snd_hda_intel
sudo modprobe snd_hda_intel
それから以下のモジュールが必要だ。
alsa-confog.tcz
alsa-dev.tcz
alsa-modules-5.4.3-tinycore.tcz
alsa-plugins.tcz
alsa.tcz
alsamixerでMキーでミュート状態から抜けて、ボリュームをあげておくとよい。
ボリュームを90%にするには、amixer set 'Master',0 90% unmuteを打てばいい。
そして、このコマンドでスピーカーから音がでるか確認する。
speaker-test [-Ddefault:1] -c2 -t wav -l1
キーボードをjpにするには、aterm上でsetxkbmap jpとうつ。これを.xsessionに書く。
filetoo.sh -bでバックアップに反映しておくと、次回も反映される。
今回も日本語入力はgoogle日本語入力ツールをオンラインで試すのページだ。
http://www.google.co.jp/intl/ja/inputtools/try/
snd_hda_intelのmodeオプションにgeneric と指定し、sudo rmmod -f snd_hda_intelし、sudo modprobe snd_hda_intelすればよいのだ。
これを/opt/bootlocal.shの中に書く。こんな具合。
echo "options snd_hda_intel model=generic" > /etc/modprobe.conf
sudo rmmod -f snd_hda_intel
sudo modprobe snd_hda_intel
それから以下のモジュールが必要だ。
alsa-confog.tcz
alsa-dev.tcz
alsa-modules-5.4.3-tinycore.tcz
alsa-plugins.tcz
alsa.tcz
alsamixerでMキーでミュート状態から抜けて、ボリュームをあげておくとよい。
ボリュームを90%にするには、amixer set 'Master',0 90% unmuteを打てばいい。
そして、このコマンドでスピーカーから音がでるか確認する。
speaker-test [-Ddefault:1] -c2 -t wav -l1
キーボードをjpにするには、aterm上でsetxkbmap jpとうつ。これを.xsessionに書く。
filetoo.sh -bでバックアップに反映しておくと、次回も反映される。
今回も日本語入力はgoogle日本語入力ツールをオンラインで試すのページだ。
http://www.google.co.jp/intl/ja/inputtools/try/
2020年4月22日水曜日
新型コロナによる外出規制の中、FMV BIBLOにTinycoreを入れてみた。
新型コロナによる外出規制の中、FMV BIBLOにTinycore 11.1 currentを入れてみた。
まず、既存のハードディスクにフルーガル(frugal)でインストール。 ポイントとしては、CorePlusを一旦cdかDVDに焼くということだ。 そして、CDから起動したら、Wifiを使えるようにしたら、tc-install-GUIをインストールするわけだ。ただ、インストールする際には、Download+loadでGOのインストール方法をつかうことだ。そうしないと、既存パーティションを使うことになり、マウントが解除できなくなる。そして、frugal & Existing partitionを選べばいいのだ。そして、Mark Partition Active(Bootale) & install boot loaderのチェックボックスのチェック印を外すのを忘れてはいけない。ものの3分ぐらいであっという間にインストールが終わる。気がつかないくらいの速さだ。日本語表示のためには、home/tcに.fpntsディレクトリを作成し、べつのlinuxデストリの/usr/share/fonts/TTFフォントなんかをコピーすればいい。fc-cache -fvでシステムに反映しておく。pale-moonを入れて、ネットサーフィンだ。ニュースもちゃんと日本語でみれた。やったね!さて、日本語入力は、どうするかだが、google入力ツール https://www.google.co.jp/intl/ja/inputtools/try/を使うという荒業が簡単でよいのかもしれない。この投稿も時間がかかってまどろっこしが、できたよ。
まず、既存のハードディスクにフルーガル(frugal)でインストール。 ポイントとしては、CorePlusを一旦cdかDVDに焼くということだ。 そして、CDから起動したら、Wifiを使えるようにしたら、tc-install-GUIをインストールするわけだ。ただ、インストールする際には、Download+loadでGOのインストール方法をつかうことだ。そうしないと、既存パーティションを使うことになり、マウントが解除できなくなる。そして、frugal & Existing partitionを選べばいいのだ。そして、Mark Partition Active(Bootale) & install boot loaderのチェックボックスのチェック印を外すのを忘れてはいけない。ものの3分ぐらいであっという間にインストールが終わる。気がつかないくらいの速さだ。日本語表示のためには、home/tcに.fpntsディレクトリを作成し、べつのlinuxデストリの/usr/share/fonts/TTFフォントなんかをコピーすればいい。fc-cache -fvでシステムに反映しておく。pale-moonを入れて、ネットサーフィンだ。ニュースもちゃんと日本語でみれた。やったね!さて、日本語入力は、どうするかだが、google入力ツール https://www.google.co.jp/intl/ja/inputtools/try/を使うという荒業が簡単でよいのかもしれない。この投稿も時間がかかってまどろっこしが、できたよ。
2020年4月10日金曜日
コロナ禍でのdeabian10インストール、sudo apt-get install uim uim-anthy
いつものことだが日本語入力がうまくいかない。なぜかわからない。そして、ほどなく、できるようになる。
今回は、これだ。sudo apt-get install uim uim-anthy
そして、いじる。あれっ、できてるじゃん。ちゃんちゃん。
いつまで、FMV-BIBLO NB50Sを使うの?液晶がもつ限り。
今回は、これだ。sudo apt-get install uim uim-anthy
そして、いじる。あれっ、できてるじゃん。ちゃんちゃん。
いつまで、FMV-BIBLO NB50Sを使うの?液晶がもつ限り。
2020年3月21日土曜日
slackware 14.2のseamonkeyにpatchをあて、flashplayerプラグインを最新化する
まず、slackware linuxの本家projectのpackage検索ページでseamonkeyと打ち、patchをみつける。20200321時点では、seamonkey-2.53.1-i686-2_slack14.2.txzだ。
ところが、これだけ当てると、seamonkey がZlibがないと怒られるので、zlib-1.2.11-i586-1_slack14.2.txzも一緒にあてておく。
そして、seamonkeyを立ち上げると、falshplayerが動かなっているので、adobeのサイトからflash_player_npapi_linux.i386.tar.gzを入手する。
tar -zxvfコマンド で解凍すると、libfalshplayer.soができるので、これを例えばrootの.mozilla/pluginsへコピーしてあげればよい。cp libflashplayer.so /root/.mozilla/plugins
ところが、これだけ当てると、seamonkey がZlibがないと怒られるので、zlib-1.2.11-i586-1_slack14.2.txzも一緒にあてておく。
そして、seamonkeyを立ち上げると、falshplayerが動かなっているので、adobeのサイトからflash_player_npapi_linux.i386.tar.gzを入手する。
tar -zxvfコマンド で解凍すると、libfalshplayer.soができるので、これを例えばrootの.mozilla/pluginsへコピーしてあげればよい。cp libflashplayer.so /root/.mozilla/plugins
2020年3月15日日曜日
open-usp-tukubaiのNFつてNumber of Fieldだ
open-up-tukubaiにハマっている。
$ sm5 1 2 3 NF data6
0002 池袋店 166 134 135 74 87
0002 池袋店 166 134 135 74 87
0003 新宿店 184 172 93 45 142
0003 新宿店 184 172 93 45 142
0001 新橋店 219 98 51 165 85
0001 新橋店 219 98 51 165 85
0001 新橋店 219 98 51 165 85
0004 上野店 247 205 151 207 157
0004 上野店 247 205 151 207 157
@@@@ @@@@@@ 1851 1316 911 1147 1027
のNFは、Number of Field つまりフィールドの数(最大値)だ。
そして、最も重要なのは、「集計時の集約のキーとなる列(ここでは1ー2番目の列)が事前にソートされている必要がある」ということなのだ。
じゃないと、別ものとみなされて、集計されないのだ。つまり、集計のまえに
しておけということだ。これって、常識なの?
そして、最も重要なのは、「集計時の集約のキーとなる列(ここでは1ー2番目の列)が事前にソートされている必要がある」ということなのだ。
じゃないと、別ものとみなされて、集計されないのだ。つまり、集計のまえに
$ sort -k 1,1 -k 2,2 data6
しておけということだ。これって、常識なの?
登録:
投稿 (Atom)