/* Rangeは列(column)ファーストで、Cellは行(row)ファースト。Range is column first,cells is row first. */
/* Range is A1 reference style Cells is R1C1 reference style */
Dim str As String
Range("B3").Value="VBAsnippets" ' Range("RowColumn")
str = Range("B3").Value
Debug.Print(str)
Cells(3,2).Value="VBAsnippets" ' Cells(row, column)
str = Cells(3,2).Value
/* Debug is print and breakpoint */
Debug.Print(str)
Worksheets("sheet name").Activate
With Worksheets("Sheet6")
.Activate
.Range("A1").Value = "VBAsnippets"
.Range("A1").RowHeight = 20
.Range("A1").ColumnWidth = 60
End With
With Worksheets("sheet name")
.Activate
With .Range("A1")
.Value = "VBAsnippets"
.RowHeight = 20
.ColumnWidth = 60
End With
End With
Sub AddWorksheet()
Worksheets.Add After:=Worksheets("sheet x")
End Sub
Sub Testfornext()
For i = 1 To 10
Worksheets("sheet name").Cells(i, 1).Value = i
Next
End Sub
For Each e in obj
i = i + 1
Next
If a >= 20 then
Msgbox "OK"
Else
Msgbox "NG"
End If
x = 1
Do Until Cells(x,1).Value = ""
Cells(x,1).Value = Cells(x,1) * 10
x = x + 1
Loop
x = 1
Do While Cells(x,1).Value <> ""
Cells(x,1).Value = Cells(x,1) * 10
x = x + 1
Loop
'/* how to find the last row = 最終行の求めかた */
Dim 最終行 As Long
' 最終行 = Range("A3").End(xlDown).Row + 1 '
With ActiveSheet.UsedRange
最終行 = .Find("*", , xlFormulas, , xlByRows, xlPrevious).Row + 1
End With
' the last day of each Month
DateSerial(year,month,0)
' VBEの画面を黒画面に変身、クールにせよ!
' VBEのメニューから「ツール」の「オプション」で「エディタの設定」タブにで
'・標準コードに対しフォント:MEIRYO UI 、前景:黄色 背景:黒
'・識別子 前景:白、背景:黒
'・キワード 前景:水色、背景:黒
'・コメント 前景:グレー、背景:黒
' how to use Autofilter
Sub Macro1()
With Worksheets("Sheet1")
.Range("A1").AutoFilter _
Field:=3, Criteria1:=">=100"
End With
End Sub
' Methos for cells
Cells.ClearContents 'Clear all the cells without format
Cells.Delete 'Delete all the cells
' Methods for Workbooks Worksheets
Workbooks.Add
Worksheets.Add
Workbooks("Book1.xlsm").Save
ActiveWorkbook.SaveAs("D:\sample.xlsm")
ActiveWorkBook.SaveAs Filename := "d:\sample.xlsm"
ActiveWorkbook.Close
WorkBooks.Open Filename := "d:\sample.xlsm"
Worksheets(1).Activate
Worksheets(2).Select
Worksheets("Sheet1").Copy After := Worksheets("Sheet2")
Worksheets("Sheet1").Move After := Worksheets("Sheet2")
Worksheets("Sheet2").Delete
' camelCaseNotation
RowNumber-> rowNum
ColumnNumber-> colNum
' SnakeNotation
Row_Number->Row_Num
' how to use count property
Workbooks.count finds the current Workbooks
' how to use count prperty example
Sub CommandButton1_Click()
Dim filePath As String
Dim saveFileName String
filePath = ThisWorkbook.Path
saveFileName = "Save" & Year(date) & Month(Date) & Day(Date)
Worksheets("Terget").Copy
Workbooks(Workbooks.count).SaveAs _
filename:=filePath & "\" & saveFileName,FileFormat:=xlCSV, CreateBackup:=False
Workbooks(Worrkbooks.count).Close
End Sub
/* to use EXCEL provided WorksheeteFunctions
Range("A1") = Application.WorksheetFunction.Sum(Range("A1:A10"))
2019年11月8日金曜日
るんるんVBAはモノマネとVBA snippetsで十分だ
2019年10月9日水曜日
azdraingとazpainterに出会う
2019年10月8日火曜日
apple superdriveをlinuxで使う
apple superdriveをlinuxで使うためには、 Googleでググると、ターミナルでsg_raw /dev/sr0 EA 00 00 00 00 00 01と打てばよいとわかる。ただし、sg3_utilsというパッケージが必要だ。
2019年10月7日月曜日
BionicPup32をFrugalインストール
Vivid Puppyでいいんだけど、もはやパッケージ更新ができないので、BionicPup32をFrugalインストールしてみた。いい感じ。使えるなぁ。
さすが、puppyだ。重たくない。仕事ではマイクロソフトのワードやエクセルを仕事の相手が指定してくるので、マイクロソフトのWindowsを
使わざるを得ない。しかし、本当はLinuxで同じ仕事がWindwosのGUIよりも効率良くできることを多くの人が知らないと思う。残念だ。もっと、正確に言えば、見栄がする立派なGUI画面ではなく、コマンドをひたすら打ち込むCUIベースが断然、早い。なぜなら、GUIの処理が必要ないからだ。 最近、上田隆一さんの「シェル芸」に大はまり、本を2冊も買ってしまった。1つめは、「シェルスクリプト高速開発手法入門」(改訂2版)で 「フルスクラッチから1日でCMSを作る」と銘打たれている。多分に読み手のスキルに依存すると思われるが、ここまで言いきるところが小気味いい。 凄い本。もう1つは、「シェルプログラミング実用テクニック」。こちらには「UNIX/Linux流のグラミング手法を習得する」 という帯文が付いている。こちらも凄い本だ。ワタシはこの2冊目にヤラレた。前々から自分が思ってというか、感じていたつーか、そんなことを見事にかつ大胆に文章にされていたのだった。今後、じっくりと読みたい。魔法のワンラインの連続。いいですね。
先日、「宮部みゆき全1冊」という本を読んだ。ローレンス・ブロックの「おかしなことを聞くね」というアンソロジーが取り上げられていた。 短篇でも凄いミステリーがある。そうなんですよと。うれしくなったなぁ。
2019年9月11日水曜日
Vivid Puppy Linuxの無線LANが復活。DebianやMX Linuxはやっぱ、重たすぎる。FMV BIBLO NB50Sには。
ここ数日、Debian10(buster)ヤMX Linux 18.3をUSBにいれてみたが、ワタシのFMV-BIBLO NB50Sには重た過ぎる。両方ともとても素晴らしいのだが、パシンパワーがそれなりに必要なため、非力なマシンではサクサクと使えない。それに引換え、vivid puppy linuxは軽快だ。引越しのせいでADSL環境が貧弱となり、wan接続が失敗していたのだが、このところのdebianとMX linuxのインストールで、経験したことが閃いた。
「なぜ、つながらないのか、調べたのか」ということだ。「悩んだときには、いろいろ、試すのも良いが、まずは何が悪いのかを突き止める。これが成否を分けるのだ。」
そこで、早速、端末でdmesg | grep ath5kと叩くと、
anth5kでつながらない事象で、ACPMに関するエラーがでていたら、上記の回避策をトライしてみてください。
米澤 穂信(よねざわ ほのぶ)の「王とサーカス」を読んだ。
しばし、見知らぬ土地、ネパールのカトマンズの街を旅した。珍しい食べ物を食した気分に浸れた。機会があれば、ぜひチヤを試してみたい。また、心に残ったフレーズがあったので自分のために残しておく。カトマンズでの事件を取材するフリーライターの太刀洗 万智(タチアライ マチ)にラジェスワル准尉が詰め寄ったときの言葉だ。176ページにある。「それは本当に悲しんでいるのではなく、悲劇を消費しているのだと考えたことはないか?」「飽きられる前に次の悲劇を供給しなければならないと考えたことは?」「お前はサーカスの座長だ。お前の書くものはサーカスの演し物(だしもの)だ。」
「あとがき」にもメモしておきたい言葉があった。
「たった一つの知識が物の見方を根底から覆し別の知識が更なる修正を加えていく。やがて、蓄積された知識はお互いに矛盾しない妥当だけれど思いがけない物の見方へと収束していく。」
「なぜ、つながらないのか、調べたのか」ということだ。「悩んだときには、いろいろ、試すのも良いが、まずは何が悪いのかを突き止める。これが成否を分けるのだ。」
そこで、早速、端末でdmesg | grep ath5kと叩くと、
ath5k can't disable ASPM; OS doesn't have ASPM controlというメッセージがでていた。 このトラブルはどうすればいいのか、すでにググってみて、わかっているのだ。つまり、
rmmod ath5k modprobe ath5k nohwcrypt=1 no_hw_rfkill_switch=1とすればよいのだと。。 早速、やってみたところ、見事に繋がったのだった。 あとは、これを/etc/modprobe.dにつくってあげればよい。
options ath5k nohwcrypt=1 no_hw_rfkill_switch=1という行を適当な名前のxxxxx.conf(xxxxxはなんでもいい)に作ってあげればいい。 或いはワンライナーのワタシはrootでログインし、次のコマンドを打つ。
echo "options ath5k nohwcrypt=1 no_hw_rfkill_switch=1" > /etc/modprobe.d/ath5k.conf
米澤 穂信(よねざわ ほのぶ)の「王とサーカス」を読んだ。
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| girl2019 September |
「あとがき」にもメモしておきたい言葉があった。
「たった一つの知識が物の見方を根底から覆し別の知識が更なる修正を加えていく。やがて、蓄積された知識はお互いに矛盾しない妥当だけれど思いがけない物の見方へと収束していく。」
2019年9月2日月曜日
deban 10 xfce + FMV BIBLO NB50S で音がでないのを解決したよ
Debian10をFMV-BIBLO(NBS50S)にインストールしたところ、headphoneからは音が出るのにspeakerから音がでないという摩訶不思議な現象が起きていた。
解決方法は、/etc/modprobe.dにsnd-hda-intel.confを作り、options snd-hda-intel model=genericという「おまじない」を書いて、リブートするだけだ。
ワンライナーでやるなら、端末で
ここで、一息のコーナー。乃南アサの「六月の雪」を読んだ。まるで、しばし、台南を旅した気分に浸った。とても心に響いたフレーズがあったので自分のために残しておく。 460から461ページにある。現地の人に助けられ、祖母の故郷の旅を続ける未來が「一瞬、一瞬が過去になっていくんだなって。今、この時間も」と悲嘆するのに対し、老師(ラオスー)の林(リー)先生が返す。「しかし、過去になりますが、それが心に生きてある間は出来事も人も死にません。そこに必ずこの先の未来につながることが出てくると思いますね」と返していた。心の中で人は生きる。生きつづけることができる。忘れない限り。思い出せる限り。
解決方法は、/etc/modprobe.dにsnd-hda-intel.confを作り、options snd-hda-intel model=genericという「おまじない」を書いて、リブートするだけだ。
ワンライナーでやるなら、端末で
echo "options snd-hda-intel model=generic" > /etc/modprobe.d/snd-hda-intel.confと打ち、rebootだ。file名のsnd-hda-intelは何でもOKだよ。 ちなみに、model=fujitsuやmodel=autoではうまくいかなかったんだよなー。ここに到達するまでに3日かかった。 また、pluseaudioはちと重たいので、removeして、ALSAでやっている。
ここで、一息のコーナー。乃南アサの「六月の雪」を読んだ。まるで、しばし、台南を旅した気分に浸った。とても心に響いたフレーズがあったので自分のために残しておく。 460から461ページにある。現地の人に助けられ、祖母の故郷の旅を続ける未來が「一瞬、一瞬が過去になっていくんだなって。今、この時間も」と悲嘆するのに対し、老師(ラオスー)の林(リー)先生が返す。「しかし、過去になりますが、それが心に生きてある間は出来事も人も死にません。そこに必ずこの先の未来につながることが出てくると思いますね」と返していた。心の中で人は生きる。生きつづけることができる。忘れない限り。思い出せる限り。
2019年8月29日木曜日
debian10 xfce+FMV-BIBLO NB50S+ath5kで無線LAN接続できたよ
もうすぐ15、6年使用している我が家のFMV-BIBLO NB50Sに軽量LinuxのDebian10 (buster)のxfce版をを入れてみた。使用したisoイメージはdebian-10.0.0-i386-xfce-CD-1.isoだ。これをCDに焼く。そして、USBにインストール。動かしてみた。ところが、無線LANが接続できない。ドライバーはath5kだ。パラメタをい闇雲に色々変えてみたが、やっぱ、繋がらない。こういうときは、何がマズイのか、原点に立ち戻るのがいい。つまり、どんなエラーがおきているのか、エラーメッセージを探すのだ。このアプローチがとれるか、これこそがとても重要だ。
そこで、端末でdmesg | grep ath5kと叩くと、
このような謎解きがlinux インストーラーには楽しみだ。
そこで、端末でdmesg | grep ath5kと叩くと、
ath5k can't disable ASPM; OS doesn't have ASPM controlというメッセージがでていた。 このトラブルはどうすればいいのか、ググってみると、
rmmod ath5k modprobe ath5k nohwcrypt=1 no_hw_rfkill_switch=1とすればよいと出てきた。 早速、やってみたところ、見事に繋がったのだった。 あとは、これを/etc/modprobe.dにつくってあげればよい。
options ath5k nohwcrypt=1 no_hw_rfkill_switch=1という行を適当な名前のxxxxx.confに作ってあげればいい。 或いは次のワンラインコマンドでもOKだ。
echo "options ath5k nohwcrypt=1 no_hw_rfkill_switch=1" > /etc/modprobe.d/ath5k.confdebianのanth5kでつながらない事象で、ACPMに関するエラーがでていたら、上記の回避策をトライしてみてください。
このような謎解きがlinux インストーラーには楽しみだ。
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